肝細胞エキスを利用し、高いエイジング効果を発揮する化粧品であるリグレ リンクルセラム。

高い効果を発揮する化粧品ではありますが実際の効果を知るには口コミ評価を見るのが一番!

リグレ リンクルセラムに関する口コミを調べてみました。

>>リグレ リンクルセラムの公式サイトはこちら

リグレ リンクルセラムの口コミ評判

スマホを操作する女性

リグレ リンクルセラムを使用することでどのような効果が得られるのかを口コミでチェックしてみましょう!

肌がふっくらしてきた(20代/女性)

使い始めて2本目ですが、目元や口元の気になる小じわがふっくらしてきてハリを感じるようになりました。しっかり保湿できているので乾燥肌の私ですが安心して使えています。

肌にキメを感じる(30代/女性)

使い始めて間もないですが、肌のキメが細かくなってきたような気がします。テクスチュアはさらっとしているのに保湿力は高く、潤っているのを感じます。

化粧のノリも良いので化粧するのが楽しく感じます。

様々な肌トラブルに効果あり(40代/女性)

もう4本目になりますが、毛穴の開きや肌荒れ、シミ、しわなど様々な肌悩みの改善を確かに感じられています。

小じわ部分がふっくら?(30代/女性)

肌の乾燥小じわが気になって様々な美容液を使ってみたのですが期待できる効果は得られませんでした。リグレ リンクルセラムを使い始めたところ、見る見るうちに小じわ部分がふっくらしてきてハリもよみがえってきたように感じます。

毎日鏡を見るのが楽しくなりましたし、もちもちの肌がうれしくて堪りません。

小じわが薄くなり始めました(30代/女性)

肌で気になるところは多くありますが、乾燥による小じわが増え始めているのが大きな悩みです。口コミで評判が良かったのでリグレ リンクルセラムを使い始めたのですが、買って正解!

使い始めて2週間目あたりから小じわが薄くなり始め、肌にも張りが出てきました。

この効果を得られるならかなりコスパの良い商品だと思います。

小じわに対する効果と肌のハリを感じる人が多いようです。

美白効果もあるので長い期間使い続けることで肌のくすみや血色感を感じられるようになるでしょう。

どんな成分が配合されているの?

「成分は?」と書かれたボードを持つ看護師

リグレ リンクルセラムはヒト型肝細胞エキスを利用しているのが大きな特徴です。

ヒトの細胞から採取された肝細胞を培養する際に摂取する培養液を利用しており、培養液内には様々な成長因子を含んでいて細胞を活性化させる効果に長けています。
その他にもコラーゲンやエラスチン、抗酸化酵素、ビタミンなども豊富に含んでおり肌にうるおいを与え、シミやシワを予防します。

また、真皮の成分をつくるセラミド、コラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸といった繊維芽細胞をヒトの皮膚から摂取した肝細胞エキスも配合されており、こちらも美肌成分が豊富に含まれています。

美容先進国であるアメリカや韓国では数年前からヒト肝細胞コスメは一般的に利用されており、自分でエイジングケアを行える手軽な化粧品として浸透しています。

肝細胞エキスを肌に湿布することによって、加齢や様々な要因によって衰えてしまった肌の機能を底上げすることができ、根本からのエイジングケアが行えます。

また、リグレ リンクルセラムの特徴としてはラ・フローラEC-12という乳酸菌です。

これはうるおい菌と呼ばれている表皮ブドウ菌を育てることのできる乳酸菌です。

肌の表面には様々な常在菌が生息しており、毛穴まわりの保湿やpH、免疫などの調節をすることで皮膚のバリア機能を保っています。

ラ・フローラEC-12の働きによって肌表面の善玉菌が増えるため肌フローラが整い、肌のバリア機能を高めるため様々な肌トラブルの原因となる原因を根本から取り除くことができます。

敏感肌の改善などにも期待ができますよ。

副作用の危険性は?

「副作用はある?」と書かれたボードを持つ看護師2人

リグレ リンクルセラムの主成分であるヒト型肝細胞エキスは人の細胞から採取した成分のため副作用が起こる可能性は極めて低いとされています。

現在、化粧品として流通している肝細胞エキスは生体への危険性を取り除くため細胞そのものは入れないように厳しく定められています。

ヒト型肝細胞は肝細胞そのものが皮膚に着床してしまうとガン化してしまったり、アレルギーを引き起こす可能性があります。そのため、細胞自体が混入しないよう細心の注意を払って作られています。

また、安全性に関しても厳重な基準の元で作られています。

ドナーの選定や施設の環境管理、成分の試験検査などを含めおびただしい管理基準の下で細胞の培養は行われています。

肝細胞はヒトの脂肪から採取されていますが、その細胞自体も誰から採取された細胞なのかも研究所で管理されているものを使用しているため安全性という面でもあかなり信用ができるといえるでしょう。

その他の成分であるラ・フローラEC-12やトラネキサム酸においても肌に湿布することで起こる副作用は確認されていません。

ラ・フローラEC-12においては乳酸菌ですから、乳酸菌は基本的にどれだけ体内に摂取しても副作用が起こる危険性は低いといわれていますので肌に塗ることで重篤な副作用が起こるようなことはまずないと考えていいでしょう。

また、リグレ リンクルセラムは肌に優しい無数の無添加処方をこだわりとしています。

肌に刺激を与えやすい石油系界面活性剤やパラベン、鉱物油、シリコン、タルク、合成香料、合成着色料、アルコール、紫外線吸収剤、旧表示成分といった成分は一切配合していないため、肌の弱い敏感肌の人でも安心して使用することができます。

美容液としての役割

肌の健康を守るための基礎化粧品は化粧水や美容液、乳液にクリームと様々な種類のものがあって何が何だかわからないという人も多いと思います。

今回紹介しているリグレ リンクルセラムは美容液です。

美容液は保湿や美白など抱える肌悩みにピンポイントで効果を発揮する美容成分を濃厚に含むスキンケア用品です。

リグレ リンクルセラムはエイジングケアを目的とした美容液です。

配合されている肝細胞エキスによる肌本来の働きを呼び戻す効果によって、肌の内部で肌を潤わすためのコラーゲンやエラスチンといった美容成分の生成を促進します。

また、ターンオーバーを正常化する働きがあるため、肌の生まれ変わりを促してあげることができます。

この働きによって肌の表面にとどまっていた角質を除去することでくすみやシミを改善することができますし、若々しい肌を保つことにもつながります。

美肌成分も配合しているためシミの予防や改善にも効果を発揮します。

しかし、美容液をただ塗るだけではこのような効果を発揮することは難しいです。

お風呂上がりの肌にすぐに美容液を塗るだけでは肌の水分が蒸発するのと一緒に蒸発してしまいますし、カラカラに乾燥した肌には成分は入り込んでくれません。

まず、美容液の有効成分を届けてあげるために肌に水分を与える化粧水をつけましょう。

肌にうるおいを与えてあげることで美容成分が肌に入り込みやすくなります。

それから美容液であるリグレ リンクルセラムを塗り、リグレ リンクルセラムによる潤いや有効成分を閉じ込めるために乳液やクリームで蓋をしてあげます。

基礎化粧品はそれぞれに役割がありますから、その役割をしっかりと理解した上で順序を守って使用するよう心がけましょう。

そうすることで、化粧品自体の素晴らしい効果を100%発揮することにつながります。

リグレ リンクルセラムで効果なしの原因

「効果なしって本当?」と書かれたボードを持つ医師と看護師

リグレ リンクルセラムで効果なしと感じた人の原因を、口コミから探っていきましょう!

ベタつく(40代/女性)

ベタつきすぎて全く使えませんでした。

浸透する感じもなかったですし、このテクスチュアならなしかなあ。

※リグレ リンクルセラムは比較的さらっとしたテクスチュアとなっています。

浸透しない理由は肌状態が原因の可能性大。

まず肌の状態を整えてあげ、成分の浸透力を上げられるようにしてあげる必要があるでしょう。

また、比較的皮脂の分泌が多いTゾーンなどは塗る量を控えるようにするなどの工夫も効果的です。

まだよくわかりません(20代/女性)

10代、20代と日焼け止めなど肌ケアを行ってきませんでした。

その影響か、最近になって肌にシミが出始めてしまったため、リグレ リンクルセラムを使うようになりました。

使って2週間目ですが肌に潤いが出ているような感じはしますがシミへの効果はまだ感じられていません。

※シミに対する効果を感じられるようになるまでには時間がかかります。

肌のターンオーバーと共にメラニン色素によってついてしまった色を落ちていきます。

ですが、ターンオーバーは正常に働いていたとしても28日の周期です。

そのため、最低でも効果を感じられるまでに1か月はかかるということになります。

また、ターンオーバーが行われてもすぐにシミがなくなるわけではありません。

徐々に薄くなるものですから、最低でも3か月は使い続けるのをおすすめします。

リグレ リンクルセラムが買える販売店はどこ?

ショッピングモール店舗内の画像

リグレ リンクルセラムは薬局やホームセンター、ドン・キホーテといった店舗での取り扱いはありません。

現在、通販限定販売となっていますが大手通販サイトであるamazonや楽天での取り扱いもありませんでした。

つまり、現在購入できる販売店は公式サイトのみということになります。

リグレ リンクルセラムは配合成分として肝細胞エキスを使用していることから、商品自体の価格が高めに設定されています。

定めたドナーから採取した肝細胞を施設で厳重な管理の下加工しているわけですから、当然コストがかかりますからね。

その価格をできるだけ上げず、できるだけ安い価格で顧客に提供するには公式サイトでの販売が最も効率的です。

店舗に販売するための流通費や人件費、広告費がかかりませんし通販サイトでの販売の場合にかかる手数料も必要ないため、最も安価で提供できる方法であるといえます。

また、自社のサイトで販売することで顧客の情報を管理できますし、直接声を聞くこともできます。

どのくらいの年代の人が使用しているのか、やめてしまった人の原因は何なのか、改善点があるのかなどマイナス面での声を聞く機会も増えるため、今後の商品開発にもつながりますし改善点を得られるといった点でもかなりプラスに動きます。

こういった理由から、リグレ リンクルセラムは現在公式サイトでの取り扱いしか行っておらず今後の販売予定もないようです。

楽天やamazonなどは自社サイト以外でも出品が可能な通販サイトとなっています。

これらの商品が販売されていた場合は必ず販売している会社の情報をチェックし、商品の価格もチェックするようにしてください。

人気があり、質の高い商品ほど類似品が出やすいので注意が必要です。

>>リグレ リンクルセラムの公式サイトはこちら